湊かなえKanae Minato
小説家
出典で確かめられた湊かなえの好きな作品は6点で、「葡萄が目にしみる」「天国にいちばん近い島」「そして誰もいなくなった」などを挙げています。記録6件はすべて出典と日付つきで、2011年のものです。
- 愛用品
- 0
- 好きな作品
- 6
- 本人談
- 6
- 記録の年
- 2011
好きな作品
06№ 035
林真理子葡萄が目にしみる
中学生の時の自分にとって人生を変えた二冊のうちの一冊。
“人生を変えた二冊が、『葡萄が目にしみる』と『天国にいちばん近い島』ですね”№ 036
森村桂天国にいちばん近い島
人生を変えた二冊のうちの一冊。海外への憧れを強くし、海外へ行く時にもこの本を持って行ったという。
“人生を変えた二冊が、『葡萄が目にしみる』と『天国にいちばん近い島』ですね”№ 037
アガサ・クリスティーそして誰もいなくなった
最初に買ったクリスティー作品で、これにハマって高校時代はずっとクリスティーを読んでいたという。
“まあこれがむちゃくちゃ面白くてハマって”№ 038
宮部みゆき魔術はささやく
学生の時に読んだ宮部みゆき作品でいちばん好きだという小説。
“いちばん好きなのは『魔術はささやく』”№ 039
三浦綾子氷点
ハマって夢中になったという三浦綾子の小説。二大感動本の一冊だという。
“『氷点』と『錦繍』は二大感動本といっていいくらいですね”№ 040
宮本輝錦繍
手紙だけで物語ができることに感動したという、二大感動本の一冊。
“『氷点』と『錦繍』は二大感動本といっていいくらいですね”