斉藤和義Kazuyoshi Saito
シンガーソングライター
出典で確かめられた斉藤和義の愛用品は4点です。主な品はLudwig タンバリン(1960年代製)、Slingerland ハイハットスタンド(1960年代製)、LinnDrum ドラムマシンなど。好きな作品には「OVER THE SUN」を挙げています。記録5件はすべて出典と日付つきで、2021〜2023年のものです。
- 愛用品
- 4
- 好きな作品
- 1
- 本人談
- 5
- 記録の年
- 2021–2023
愛用品
04№ 3074
Ludwigタンバリン1960年代製
レコーディングで最近特に好きだというタンバリン。リンゴ・スターが使っていたのと同じ1960年代製をようやく見つけ、ちゃんとThe Beatlesらしい音がするという。
“ヴィンテージものを手に入れてからは、そればっかり使っていますね”№ 3075
Slingerlandハイハットスタンド1960年代製
チャーリー・ワッツが使っていたのと同じ1960年代製のハイハットスタンド。つくりがシンプルだからこそ音がいいという。
“最近のレコーディングは、このハイハットスタンドしか使ってないですね”№ 3076
LinnDrumドラムマシン
1人で録音するときのリズム作りに使っているという1980年代初期のドラムマシン。ローファイでチープな音と特有のグルーヴ感は今の機材では出ないという。
“今聴くと何とも言えない味わいがあってすごくいいんですよ”№ 1124
グレコレスポール
「人生を変えたモノ」として挙げた、中学生時代に買ったエレキギター。毎週電車で宇都宮の楽器店に通い、お金が貯まったタイミングで買ったといい、ギターを弾くプロになりたいという気持ちが湧いたという。
“グレコのレスポールです”好きな作品
01№ 3077
ジェーン・スー/堀井美香OVER THE SUN
コロナ禍からラジオを聴くようになったという本人が、Podcastで欠かさず聴いているという番組。おもしろいという。
“Podcastで欠かさず聴いています”