高見沢俊彦Toshihiko Takamizawa
ミュージシャン(THE ALFEE)
出典で確かめられた高見沢俊彦の好きな作品は6点で、「ゴジラ-1.0」「シン・ゴジラ」「キングコング対ゴジラ」などを挙げています。記録6件はすべて出典と日付つきで、2023〜2025年のものです。
- 愛用品
- 0
- 好きな作品
- 6
- 本人談
- 6
- 記録の年
- 2023–2025
好きな作品
06№ 4786
山崎貴ゴジラ-1.0
「これこそ求めていたゴジラだ」と、初めてゴジラ映画を観て泣いたという作品。邦画のゴジラが世界で評価されたのも嬉しかったという。
“これこそ求めていたゴジラだ”№ 4787
庵野秀明シン・ゴジラ
2016年に公開され、これを超えるゴジラ映画はないだろうと思ったほどの作品。
“これを超える映画はないだろうと思っていたら”№ 4788
キングコング対ゴジラ
小学生の頃に観て衝撃を受け、次の日から教科書の隅にゴジラを描きまくったというゴジラ愛の原点の映画。
“『キングコング対ゴジラ』を観に行ったんですけど、これがもう衝撃で”№ 2720
カミュ異邦人
10代の頃、実存主義にはまっていた時期に読み、不条理の世界が心の空白を埋めてくれたという小説。
“それが『異邦人』を読んだときに、ピーンときたんですよね”№ 2721
ヤーニス・ヨニェヴスメタル’94
タイトルに惹かれて読んだという、ヘヴィメタルにはまる若者を描いたラトヴィアの作家の半自伝小説。
“青春群像小説として書いてあって、かなり面白かったです”№ 2722
柴田翔されどわれらが日々
中学生の頃に初めて読み、何度も読み返してきたという芥川賞受賞作。
“この小説こそ何度も読み返しましたね”