藤原さくらSakura Fujiwara
シンガーソングライター・俳優
出典で確かめられた藤原さくらの好きな作品は6点で、「オットーという男」「フォレスト・ガンプ/一期一会」「プライベート・ライアン」などを挙げています。記録6件はすべて出典と日付つきで、2022〜2025年のものです。
- 愛用品
- 0
- 好きな作品
- 6
- 本人談
- 6
- 記録の年
- 2022–2025
好きな作品
06№ 4963
オットーという男
“最近のトム”の作品として取り上げた心温まる物語。隣人マリソルのように愛を惜しみなく与えられる人になりたいという。
“オットーの人生が変わっていくという心温まるストーリー”№ 4926
フォレスト・ガンプ/一期一会
理想のプロポーズを教えてくれたという作品。ガンプがジェニーにかける言葉が突き刺さったという。
“こんなトムのように生きれたらと考えている”№ 4919
スティーブン・スピルバーグプライベート・ライアン
トム・ハンクスに“沼る”きっかけになった作品。ミラー大尉が最後に言い残す「無駄にするな」という言葉が頭から離れないという。
“平和の尊さも教えてくれる、平和のシンボル”№ 1721
大貫妙子都会
「シティ・ポップといえばこの曲」として挙げた曲。
“「都会」はまさしく都会的な、哀愁もありつつ華やかな曲ですね”№ 1722
小坂 忠しらけちまうぜ
「あらためて聴きたい曲」として挙げた曲。若い世代がカラオケで歌うのを聴きたいという。
“「しらけちまうぜ」っていう言葉が最高ですよね”№ 1723
カンバス丑三つ時に君を想う
高校時代に地元・福岡でよく対バンしていたバンドの曲。初めてシティ・ポップを意識した音楽だという。
“初めて「シティ・ポップ」を認識したのは彼らの音楽でした”